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※本商品は樹脂とステンレス球で作られた1/3スケールの模型です。
※放射性物質は使われておらず、安全で合法な模型です。
「デーモン・コア(Demon Core/デーモンコア)」は、アメリカの核兵器開発プロジェクト「マンハッタン計画」で、初期の原子爆弾の核分裂性コアとして製造されたプルトニウムの未臨界塊である。直径89mmの球状で重量は6.2kg。1945年8月21日と1946年5月21日の2度、臨界状態に達する事故が発生した。
1946年5月21日、アメリカのロスアラモス研究所で物理学者ルイス・スローティンが、マイナスドライバーを使い中性子反射体(ベリリウム)と核分裂性物質(デーモン・コア)を接近させて、臨界状態が発生する距離の測定実験を行っていた。
うっかりマイナスドライバーが外れて臨界事故を発生させ21シーベルトの放射線を浴び、9日後に他界した。
その際の実験器具を再現しました。
3Dプリンターで製作した台とプルトニウムに見立てたステンレス製ベアリングで作られた模型です。
自室に飾るために制作したのですが、良い出来なので販売します。
■サイズ
デーモン・コア 直径35mm
台 W:約10cm
D:約10cm
H:約11cm(蓋込み)
※ステンレス球が結構高価で、さらに送料・販売手数料がかかるので、値引きはご容赦ください。
※3Dプリンターで製作したため、積層痕/つなぎ目があります。
| 商品の状態 | 新品、未使用","subname":"新品で購入し、一度も使用していない |
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